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Steamで人気沸騰!何度も遊べるローグライク・ターン制SLG

Steamローグライク・ターン制SLG

気づけば外が明るくなっていた……なんて体験、最近していますか?

「じっくり考えて一歩を踏み出すワクワク感を味わいたい」「やめ時を見失うほどの神ゲーに出会いたい」なら、Steamで人気のターン制SLG×ローグライクが間違いなく最適解です!

一回のプレイでガラリと変わる状況、一瞬の油断が死に直結する緊張感は一度ハマると抜け出せません

可愛い魔物娘と挑むダンジョンから、SFホラー、拠点クラフト、過酷な革命劇まで、何度も遊べる至高のゲームを厳選しました

あなたのゲームライフを激変させる1本が必ず見つかります!

魔物娘と不思議な冒険2~2人の王と紡がれし約束~

魔物娘と不思議な冒険2

魔物娘を育成しダンジョンを攻略するローグライクSRPG

前作からシステム面が刷新され、やり込み要素が飛躍的に向上した

公式ムービー

魔物娘と不思議な冒険2~2人の王と紡がれし約束~ 公式動画

仲魔システムの拡張

同行できる仲魔、なんと最大3体まで増えました!控えを含めれば編成は最大6体

ダンジョン内でリアルタイムに切り替えできるのも嬉しいポイントです

スキル継承や装備装着で、一体一体に個性を持たせられるのも魅力

「見渡す」コマンドで一人称視点の索敵も可能に

索敵ひとつでこんなに変わるとは、正直驚きました

装備カスタマイズとハクスラ要素

装備には「印」による特殊効果、そしてランダムなバフを持つ「称号」まで追加

組み合わせ次第で、世界に一つだけの装備が生まれます

何を残し、何を手放すか

この取捨選択こそが攻略の分かれ道

悩ましくて、でも楽しい

拠点開発とクラフトシステム

ダンジョンで集めた素材、無駄にはしません

拠点に家具やショップを建てられる要素が実装されました

村の機能を広げれば広げるほど、攻略はぐっと楽になります

地道な積み重ねが効いてくる、そんな作りです

過剰な情報量と徹底されたテキスト設計!

とにかく情報量がすごい!

敵味方問わず、登場する魔物娘全員に専用の会話とモーションが用意されているんです!

ダンジョン、村、自室、シチュエーションごとに会話は変化し、好感度でも反応が変わる

敵として出会っても労災手当が出る世界観という細かさ!図鑑やTIPSまで一切の妥協なし

このテキスト量、正直執念すら感じます

仕様上の制限とゲームバランスに関する不便さ

一方で、不便さもきちんとあります

「石像」は魅了や混乱を引き起こし、仲魔のAI挙動と噛み合って思わぬ事故のもと

拠点クラフトの素材は現地調達が基本で、倉庫容量の制限も相まって管理に手間がかかります

持ち込み・同行不可のダンジョンも、人を選ぶ要素かもしれません

総評とプレイスタイル

制限や事故要素はあるものの、育成とハクスラ、攻略のサイクルは丁寧に作り込まれています

難易度変更や保険システムも用意され、ライト層からヘビー層まで受け止める懐の深さ

じっくり付き合いたくなる一本です

データ

言語日本語あり

対応機種Steam/Switch

魔物娘と不思議な冒険2
仲魔と紡ぐ、絆のダンジョン

Curious Expedition 2

Curious Expedition 2

19世紀の未開の地を舞台にした、リソース管理とダイス構築によるターン制探検ローグライク

公式ムービー

Curious Expedition2 公式動画

4Kグラフィックとコミック調アート

絵作り、思いきり変えてきました!

前作のドット絵から一転、欧州コミックみたいなバンド・デシネ調

4Kネイティブの美しさに思わず見惚れる

ただ、あの独特のレトロな味わいが恋しいって声もあるでしょう

ここは好み次第、正直に言うと評価が分かれるところ

自律生成システムとナラティブ

自動生成される島々を探検、バイオームもミステリースポットも一期一会

隊員のSAN値管理とリソース調整、これがまさに命綱!

人間関係は環境や行動次第で変化し、精神を病むことも、仲間を食べる狂気に陥ることも

手作りイベントと自律生成が絡み合って、二度と同じ物語は生まれない

ダイスによる新戦闘システム

正直に言います、この戦闘システムが本当にすごい!!

各キャラのスキルや装備から作られるカラーダイスを振り、出目を組み合わせてスキル発動

運はある、でも同色ダイスでの強化、振り直し、装備構成の工夫次第で戦術は無限大

理不尽な全滅なんて起きない、知恵と決断で局面を切り拓く快感がここに

キャンペーンとディレクターモード

長編ストーリーに加えて、やり込み派待望の「ディレクターモード」も搭載

パリ博覧会が舞台、3つのパトロン協会への貢献度を上げれば特殊アイテムや仲間が解放される

週替わりチャレンジ、無料アップデート、DLCも複数

遊びの引き出し、正直かなり多い

データ

言語日本語あり

対応機種Steam/Switch/PS5/Xbox

キュリオスエクスペディション2
狂気とダイスが紡ぐ物語

Tyrant's Blessing

トライアンツ ブレッシング

戦術と思考力がすべてを左右する

「Into the Breach」系の8x8盤面パズル戦略シミュレーション

公式ムービー

Tyrants Blessing オフィシャルムービー

タイベリアの奪還と反乱軍の戦術

暴君によって不死の軍勢に変えられてしまった民

それを取り戻すため、生き残った戦士たちがついに立ち上がります!

育成や装備集めよりも大切なもの、それは先を読む力と、適切な配置

マップ選びで進攻ルートが変わり、仲間の生存や資源の選択が戦況を左右する

まさに知恵比べです

影(シェード)システムと地形利用

ここ、正直かなり痺れました…!

ユニットが移動したあと、元の場所に「影」が残るんです

しかもこの影、敵の攻撃対象として判定され続けるという恐ろしい仕様

茂みに隠れたり、障害物に敵を押し込んだり

予兆表示された攻撃をどう誘導するか

まるで詰将棋

頭をフル回転させる快感、たまりません

英雄とペットの部隊編成

20人以上のヒーローとペットの中から、戦士3名と従者1匹を選抜

4体1組の部隊を編成します

スキルはひとりにつき2つだけ

限られたリソースの中で、固有の特性やペットとのシナジーをどう活かすか

腕の見せどころです

視認性とUIにおける課題点

正直に言います

ここは少し不便

一部アイテムの仕様やダメージ計算式が非公開だったり、HPゲージの色分けや移動予測線の表示が足りなかったり

洗練度という点では、まだ伸びしろあり、というのが本音です

リプレイ性と解放要素

アチーブメント達成で新たなヒーローやペットが解放されます

1周のクリアは数時間程度とコンパクト設計

いろんなキャラの組み合わせを試しながら、短時間で何度も挑戦できる

この気軽さ、地味に嬉しいポイントです

データ

言語日本語あり

対応機種Steam/Switch

タイランツブレッシング
影も敵になる、頭脳の戦場

Quasimorph

Quasimorph

民間軍事会社を率い、民営化された太陽系で企業間戦争と過酷な任務を生き抜くターン制脱出ローグライクRPG

公式ムービー

Quasimorph オフィシャルビデオ

宇宙企業戦争と民営化された世界の構造

プレイヤーが担うのは、民間軍事会社の代表という立場

企業からの命令に従い、任務をこなしていく毎日です

太陽系を舞台に、各企業が勢力拡大を目指して境界線を越えた争いを繰り返しています

派遣される兵士は全員クローン

死亡リスクや法的リスクを回避する仕組みがしっかり確立されているあたり、この世界の非情さを物語っていますね

AP消費と姿勢切り替えによる戦闘システム

移動も攻撃もアクションポイント制

姿勢は「しゃがみ」「歩き」「走る」の3段階です

しゃがめばドアの開閉やアイテム操作のAP消費はゼロ、視界外の敵まで感知できます

逆に走ればAPは稼げるものの、命中率はガクッと低下

ドア操作もできなくなってしまいます

ターンの中でどう姿勢を切り替えるか

ここに立ち回りの奥深さが詰まっています

身体部位ダメージと状態異常の管理

ダメージ判定は部位ごと

頭や足、それぞれに耐久値があり、破壊や切断もあり得ます

止血剤や抗生剤、骨折用の資材

負傷箇所に合った医療品を持たなければ、出血死や感染症は目前です

敵の死体を解体して食料にしたり、防具から布を作って止血したり

現地調達のサバイバル感、たまりません!

異次元の脅威「クアージモーフォーシスの増幅」

戦闘が長引くほど、画面内のゲージがじわじわ上昇していきます

一定段階に達すると、倒した死体から「ブラムファトゥール」という悪魔が出現

耐久力も攻撃性能も高く、時間とともに数と強さを増していきます

食料やタバコでゲージ上昇を抑えるか、それとも脱出を急ぐか

判断力が問われる瞬間です

不親切な仕様と突発的な即死要素

正直に言うと、チュートリアルはかなり不親切

武器のダメージ属性や部位耐性など、生存に直結するデータがUI上で確認できないんです

外部情報を頼らざるを得ない場面も多々あり

曲がり角の先から高威力のプラズマ兵器で一撃死、なんてことも普通に起こります

初見プレイでの理不尽な死、覚悟しておいてください

装備・クローン・船の永久的な強化要素

任務で手に入れたデータチップを拠点の宇宙船へ持ち帰れば、新たな武器や防具、クラスが解放されます

クローンとクラスの組み合わせ次第で、散弾銃特化やドロップ率アップなど、自分好みのビルドが作れるのも嬉しいポイント

クローンが死んでも、解放済みのレシピや船の拡張設備はちゃんと残ります

異次元の狂気へと誘うサウンドとビジュアルデザイン

見下ろし型の緻密なドット絵、これがもう圧巻の一言なんです!

装備した防具や武器の一つひとつがスプライト上に正確に反映されていて、その細部へのこだわりに思わず唸ってしまいました

クアージモーフォーシスの上昇に合わせて、重厚なベースから狂乱のギターリフへと変貌するBGM

精神が焼き切れそうになるくらい、世界観との融合が完璧です!

データ

言語日本語あり

対応機種Steam

クアシモーフ
生き残れ、この狂気のPMC稼業

Craft Hero

クラフトヒーロー

ドット絵の村人と共に夜の襲撃を凌ぎ、自動化と防衛網で魔王軍を潰すサバイバル基地建設TD

公式ムービー

Craft Hero 公式ムービー

ターン制とサバイバルタワーディフェンスの融合

基本は『不思議のダンジョン』形式のターン制

自分が動かなきゃ、周りの時間もピタッと止まる

だからピンチでも慌てず考えられるんです、これが地味に嬉しい

昼は素材集めとクラフトに没頭して、夜は押し寄せるモンスターを迎え撃つサバイバル展開へ

クラフトと防衛網、この噛み合い方が本当に気持ちいい!

100%返還される資源と柔軟な基地建設

施設を解体すると、使った素材が丸ごと戻ってくる

この仕様、正直かなり優秀です

配置ミスなんて怖くない

何度でも試せる、ノーリスクで

修復だって資源ゼロで完了

バリケードに矢塔、罠を組み合わせて、防衛ラインを作り直す作業がとにかく捗るんです

自動化生産と技術研究による基地拡張

技術研究を進めると、電力や魔力の供給、資源採取までもが自動化される

施設がピカピカ光りながら素材を生み出し続け、防衛設備が敵をなぎ倒していく光景……もう、鳥肌ものです!!

自分が戦うだけじゃない

仕組みを組み上げて掴む勝利、これぞ醍醐味

UIやシステム面に残る軽微な不便さ

便利さの裏で、気になる点もちらほら

設備修復は隣接必須で、配置が入り組んでいると手前を壊す手間が発生

ズーム機能はなし

BGMのループも途切れがち

UIも簡素め

快適さをわずかに削る要素、正直に伝えておきます

刻々と強まる敵とスコア依存の難易度

日数やスコアが伸びるほど、敵のレベルはぐんぐん上昇

クラフトにのんびり浸りすぎると、ボスの攻撃に太刀打ちできなくなる恐れも

技術進行と拠点強化、このスピード感が求められる

だからこそ、ちょうどいい緊張感がずっと続くんです

多様なバイオームとボス攻略の選択肢

砂漠、氷、煉獄

異なる生態系のマップへ挑める

武器は剣、魔法、弓から自分好みに

雇った傭兵と一緒に探索へ

自ら盾になって攻撃を受け止め、裏では防衛網に敵をお任せする立ち回りも可能

戦略の自由度、かなり高いです

データ

言語日本語あり

対応機種Steam

クラフトヒーロー
考える戦い、迎え撃つ夜

Home Behind 2

ホームビハインド2

独裁体制下のスカリア西部を舞台に、革命軍を指揮して血路を切り拓くストラテジーローグライクRPG

公式ムービー

Home Behind 2 公式トレーラー

過酷な独裁政治に抗う革命のシナリオ

舞台は独裁者アカドゥラが牛耳るスカリア西部地区

女子大学生バイニーナ、見捨てられた特殊工作員「王子」、迫害された酋長の息子ハリス

この異色すぎる3人が遊撃隊を組む物語です!

メインもサブクエストも合わせてシナリオ量は数十万字

独裁政府の包囲網を、じりじりと突破していく過酷な革命戦争

プレイヤー自身がその渦中に立たされます

正直、覚悟して挑んでほしいボリュームです

マップ探索と拠点・車両の拡張

スカリア西部のマップはランダム生成

油田、都市、司令部……占領を目指してひたすら移動します

道中には数百種ものイベントや建築物が待ち構え、隊員のステータス次第で成功率が変わる判定システムで解決していく流れ

D&D好きならニヤリとするはず

持ち帰ったリソースは拠点建設や技術アップグレード、装甲や武器の製造に注ぎ込めます

車両には重機銃や火炎放射器、ロケット砲まで装備可能

もう単なる移動手段じゃありません

36種のクラスとリアルタイム戦術バトル

性格も素質もバラバラな隊員を集めて育成

アンロックできる36種のクラスを組み合わせ、自分だけの部隊を編成します

戦闘はオート攻撃が軸のアクティブタイムバトル

時間を止めてターゲットを指示したり、ゲージが溜まったところで戦術カードを切ったり

ここぞという瞬間の判断が勝敗を分けます

装備は第二次世界大戦期の旧式銃から試験型兵器まで様々

しかもランダムなエンチャント付き

同じ銃でも二つとして同じものはありません!

敵の急激なレベル上昇と過酷な乱数

戦闘はオート進行が基本のため、プレイヤーが手を出せるのはスキルのタイミングとターゲット指定くらい

でも、ここが厄介

戦闘が長引くほど敵のレベルが上がる仕様があり、タレットを設置する技師のような厄介な敵と当たると難易度が跳ね上がります

移動やイベント解決にも強い運要素が絡むため、どれだけ戦略を練っていても理不尽な全滅を味わうことも

正直、心が折れそうになる瞬間もあります

それでもやめられない中毒性、ここにあり

周回を重ねて挑むパーマデスと継承システム

全滅してもクリアしても、プレイ成果に応じて「革命遺産ポイント」が手に入ります

このポイントを使えば、次のプレイで初期ステータスを底上げしたり、追加リソースや特別アイテムを解放したり

マップもドロップアイテムも毎回変化するローグライク構造

積み重なるメタ進行と合わせて、失敗前提の高難易度周回が最初から設計されているんです

データ

言語日本語あり

対応機種Steam

ホームビハインド2
全滅前提、それでも進め

まとめ:思考と戦略の「沼」へ!あなたの夜を奪う至高のローグライク5選

1プレイごとに変化する極上の緊張感と、深すぎる戦術性に時間を忘れること間違いなし!

気になるゲームで、今日から眠れぬ至高のゲームライフを始めましょう!

  • 魔物娘と不思議な冒険2:豊富な育成要素と圧倒的テキスト量で挑むダンジョン攻略SRPG
  • Curious Expedition 2:SAN値管理とダイス構築で未知の島を切り拓く探検ローグライク
  • Tyrant's Blessing:影の配置と地形利用が勝敗を分ける8x8盤面の詰将棋風パズル戦略SLG
  • Quasimorph:身体部位損傷や異次元の脅威と戦う過酷な宇宙企業戦争脱出ローグライク
  • Craft Hero:昼の素材採集と夜の防衛戦、拠点自動化が心地よいサバイバルタワーディフェンス
  • Home Behind 2:36種のクラスと拠点、車両カスタマイズで挑む重厚な革命軍ストラテジーRPG


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